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「酸化被膜工法」、日経に取材記事掲載!

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26705150Y8A200C1L82000/

2月9日付の日本経済新聞神奈川版に、都市拡業の「酸化被膜工法」の記事が掲載されました。

給水管の錆対策は様々ありますが、弊社の「酸化被膜工法」の基本コンセプトは「さびをもってさびを制する」。

人口の鉱物結晶を高温で焼成したセラミックファンを内蔵した装置「ザ・バイオウォーター」を給水管に取り付けることで、水質が変わり、内部にたまっていたヘドロのような赤錆が剥がれ落ち、代わりに黒錆が付着します。

黒錆には水や酸素から金属を保護し、赤錆の進行を止めて管の厚みを回復する効果があります。

配管更生に比べ、費用的にもおよそ20分の一程度で済む「酸化被膜工法」に、今、老朽化したマンションを始め、多数のビルオーナーから注目が集まっています。

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