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雑誌「経済界」が「100年企業・都市拡業」を紹介

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「経済界」11月号に、都市拡業㈱が取り上げられています。

 明治42年(1909年)に創業以来、海運、清掃委託を経て、現在は給排水メンテナンス工事を行う。
 水回りのインフラの老朽化問題に新たな市場の可能性を見出し、3代目の田尻惠保社長はそこをターゲットに「給水管赤錆劣化対策」を展開中。

 都市拡業の赤錆対策「酸化被膜工法」は、従来の給水管を対象にした対策とは異なり、水の改質によって黒錆化を促し、劣化部分を修復・復元するというもの。

そこに至るまでの経緯が、創業からの小歴史と共に語られています。

ご一読ください。

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