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「酸化被膜工法」、全国展開を開始!

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今年1月にはNETIS(KT-160125)認定、7月には「かながわ産業Navi大賞奨励賞」の受賞、また「建築設備と配管工事」7月号に記事掲載と、このところ社会的認知度の向上が著しい都市拡業㈱の赤錆劣化対策、「酸化被膜工法」は、いよいよ全国展開のフェイズに入った。

給水管赤錆対策は、これまで管をいじるものが大半だったが、「酸化被膜工法」は管をいじらず水を改質することで赤錆を安定した黒錆に変え、配管の閉塞を解消し、えぐれた個所を、自然復元させる。

原理は日本で伝統的に活用されてきた「自然鉱石のよる水改質法」である。それを工業技術へと洗練し、さらに水の改質度合を測定する装置も開発。

こうして技術として完成された「酸化被膜工法」は、全国展開の機が熟し、田尻社長はNETISの説明会など、全国でセミナー・展示会に奔走中である。

本工法は、50世帯の共同住宅なら配管更生の20分の一程度の費用と、コストパフォーマンスにも優れているので、今後の展開に期待が集まる。

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